ブルーアンバーの力

ブルーアンバーにはわき上がってきた制御できない力をコントロールする力があります。
この石はドミニカ共和国でしか産出することができません。
そしてその色は科学では解明することができない物となっています。
魅惑の光をはなっている石なのです。
角度や環境によっては密のような色に見えたりします。
これは琥珀の中でもとても特別に変種した石となっています。
ブルーアンバーは情熱の中にも冷静さの部分も持ち合わせている石です。
従って仕事など何かに打ち込みすぎて周りが見えなくなっていたり、制御できなくなっているときには、それを防ぐ力があるとされています。
東洋では古くから伝染病や喉の薬として重宝されてきました。
この他には流産を防止する薬としても使われていました。
この石の浄化方法は月の光や水晶クラスターや塩や音や映像による方法があります。
またこの石は火に近づけるといい香りがすると言うことから、お香として使われてきたという記録もあります。
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